城端別院巡回法座をお迎えしました

本日は城端別院巡回法座をお迎えしました
法宝物として逹如上人の絵像をお迎えして立島秀哲さんがお供としておこしくださいました。
立島さんは桜散ることということで親鸞聖人の「明日ありと 思う心の仇桜 夜半に嵐の 吹かぬものかは」というお歌を手がかりにされ宗祖親鸞聖人のご生涯、特に得度されたときのことをお話くださいました。
老人会の草むしりや自治会のエザライ等々行事が重なってる中わざわざお越しくださったこと本当にありがたく思ってます。

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