おねしょされてもうれしいって言えることあるんです

最近にしては珍しく二日連続の投稿です。

実はうちの息子、4男坊なんですけど、この間、二日間おねしょ二日連続でしてたらしいのです。
それがちょっと、うれしいというか、どやって感じなんです。

最近保育所で、態度が悪い、協調性がないという報告がまいにちのように連絡帳に書いてあるそうです。わたしは読んでないので、リアルでは分からないんですけど。そして、しばらく厳しく行きますって言うことなのらしい。
わたしはそのことに対して、イヤダというわけでもないし、どんどんてくれって言うつもりもない。
されるならどうぞ、っていうスタンスだ。

でもそういう中で4男坊にストレスがたまっているのは間違いない。そう言われればそうだろうなって思い当たることがたくさんある。最近すごく甘えてきてるから。

そしておねしょをした二日間て言うのはわたしが研修会で家にいなかった日にちょうど当たるのです。それがどやって言うことなんですよ。
自分が4男坊のそばにいないと言うことでストレスを増やしたんだろうと思うんです。わたしがいないことが一つのおねしょの縁になってるんですよね。
証拠にわたしが帰ってきてから二日間おねしょはしてません。

4男坊はわたしを必要にしてくれてる書庫がおねしょをしたと考えると、めっちゃうれしいんです。そうだろ、どや。って感じなんですね。
それが事実であろうがなかろうが。そう思えてしまったら、るんるんなんです。

必要とされている、そういうことが感じられるってうれしいことですよね。

みんながそう感じて生きていけたなら、ほんとすばらしいこと。

こんな事感じられたら、長生きしないとね、と思っちゃうよね。生きる気力になります。

ほんと、俺今45,4男坊は五つ。 やつがせいじんするときはおれ60、いつまでいっしょに生きていけるか分からんけど、出来るだけ長くつきあっていきたいと思っちゃいます。

コメントする