ホンコハンをお迎え

月末につとめる報恩講の準備をぼちぼちと始めています。
人からすると遅いのかもしれないけど、ぼちぼちやり始めたところです。
報恩講は精一杯お勤めするもの
という持論を私が勝手に持ってしまったので、
結構一生懸命準備してます。最近は。

参詣戴く方々のおもてなしのため、お迎えするためにといろんな準備に心がけてます。
それはそれで大事なんですけど、絶対に。
でももう一つ大事な視点が必要だな、なんて思うようにここ2~3日思ってます。
おもてなしは参詣される方々や、法中さんだけではないと。
もうひとかた大事な方がおられたのだと、感じるようになってます。
それはほんこはんです
ホンコハンのおもてなしという視点が自分には抜けてたなと思うのです。
ところで、ホンコハンのおもてなし、お迎えはどうしたらいいんだろう?
これはしっかり考えんといけないな、
ホンコハンに失礼なこと結構やってるのかもしれない。

ホンコハンのお給仕、おもてなし、

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