本当に風評なの?って思う今日この頃

ここ最近ブログに書き込むこと怠ってましたので、一寸書き込みを、目指せ、140文字以上!

ここ数年?それ以上かな、「風評被害」と言うことをよく耳にするようになった。そして今回の原発の事故でも、この言葉がよく聞こえてくる。
でも今回、これ本当に風評被害なの?なんて思うことしばしば、私の場合は。
これは本当に誤った評価なの?誤っているって言うことが誤ってるのでは?なんて疑心暗鬼になる。
野菜にしても食肉にしても。
本当に安全なの?
すべてに疑問符がつく。
国など行政が安全と言っても、なかなか信じがたい。
本当はどれぐらいの数値はで大丈夫なのだろうか。
国などは何を基準にして安全値を作り出しているのか。
本当に安全に生きていける摂取量として?
それとも、仕方がないけど、これぐらいで安全にしとかなければ食べるものがなくなるだろう。っていうことで?
いろいろ疑いたくなる。
今回国のやっていること、発表がどうも信じられない。まるで昔の大本営発表のようだ。
なんて言ってもその時代に私は生きていたわけではないけどね。祖像としてそう思うだけだけど。
でも、
今回の原発事故の関してもコトだけに限ることなのだろうか。
今回だけではなく、今までもだったのではないだろうか。
そのことがたまたま原発事故を通して明らかになっただけなのでは。
何を、誰を信じたらいいと言うことではなく、やっぱりこれからは自分でいろんなコトを判断していかなければならないことなんだろうね。
行政はこれから安全という評価をすることも大慈だけど、その評価するためのデータ^も、公表していくことが大事なのだろう。
そのデーターや、いろんなキカンの評価をモトに、最後私たち一人一人が判断していかなければいけないことなんだろう。
ヒトのせいにしない人生、ってそういうことなのかな?

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