すごろく

すごろくで親鸞さまに触れて東本願寺出版部が商品化(京都新聞)

 真宗大谷派の東本願寺出版部(京都市下京区、東本願寺内)は、子どもたちが宗祖親鸞の人生を遊びながら学ぶ「親鸞さますごろく」を作った。誕生がふりだし、入滅があがり。サイコロを振って進むうちに、得度や法然との出会い、流罪…と親鸞の生涯や思いをたどっていける。

 宗派の「同朋新聞」の昨年7月号に、子ども向けにこのすごろくを掲載したところ好評で、商品化の要望が相次いだという。

東本願寺の春の法要の時お参りに行って子ども達のおみやげに買っていきました。
小学六年から年少組にもならないウチの子ども達4人がいっしょに遊んでいました。
こういう簡単な遊びの方が世代を超えて遊べるんだと気づかせていただいた。
次の子ども会の時にでもいっしょにやろうかと思ってます。

ウチの子ども達は三日ほど遊んでくれましたが、もう飽きたみたいでもう見向きもしません。
残念です。

コメントする