250万人

オバマ米大統領就任 「新たな責任の時代」

2009年1月21日10時52分

【ワシントン=小村田義之】米国が歴史を一つ塗り替えた。民主党のバラク・オバマ前上院議員(47)は20日正午(日本時間21日午前2時)、連邦議会議
事堂前での就任式で、米史上初のアフリカ系(黒人)の第44代大統領に就任した。オバマ氏は就任演説で「今求められているのは、新たな責任の時代だ」と述
べ、米国の再生に向けて米国民一人ひとりの協力を求めた。

オバマ大統領就任演説全文〈1〉(1/2ページ)

2009年1月21日9時21分

 市民のみなさん。

 きょう私は、私たちの前にある職務に謙虚な心を持ち、あなた方から与えられた信頼に感謝し、先人が払ってきた犠牲に心を留めながら、ここに立っている。ブッシュ大統領の我が国に対する貢献と、政権移行期に見せた寛大さと協力に感謝したい。

大統領首席スピーチライターは童顔の27歳

2009年1月21日23時23分

 【ワシントン=梅原季哉】大群衆を前に20日、就任演説を披露したバラク・オバマ米大統領の首席スピーチライターは、27歳の若者ジョン・ファブローさ
んだ。大学生と間違えられるような童顔の持ち主だが「オバマ語」を完全に操り、ボスの意をくんで文章を磨く能力は抜群だという。

オバマ氏がアメリカの大統領として歩み出された。
他国のことだから関係のないという気持ちもある。
最初から期待しすぎるのもという気もある。
でも、ダイジェスト版で就任式を見た。
沢山の方が集まっておられることにとにかくびっくり、一説による250万人だそうだ。
そして涙されている方にまたびっくり、
彼に対する期待というものがそういうことに現れているのだろう。

一方我が国の首相は、国会で感じですとされる有様、
ちょっと情けない。首相もだけど、テストするヤツも。

あの就任式、
何か力を感じた
新たな波を感じた
もしかしたらって、期待をしてしまった。
お祭り騒ぎの好きな国、
アリス間を求める国
そういうことだけであれだけの人が集まり、
就任式で涙する人がいるのではないと思った。

それにしても演出が上手ですね。

私は、
あのとき
実は、
多分いびきをかいていたことだろう。
あの晩、
友人の誘いで、
熊鍋パーティー
猪鍋と、熊鍋が出ていたんだけど、
猪鍋は食べた覚えがあるんだけど、熊鍋を食べた記憶がない。
食べたらしい
飲み過ぎて記憶が飛んでしまったようだ。
あぁ~なさけない。
でも楽しかったから良いだけど。


そうそう
南京玉すだれセットが届きました。
練習すれば出来そうな気がしてます。

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