災い?

一昨日の夕方になるのかな?
三男坊が緊急入院というか、緊急手術
肘を脱臼骨折?したらしい。
私の外泊中の出来事
三男坊は今年入院二度目、手術二度目
夏に耳の真珠腫を取り除く手術をしたばかり
何か落ち込んでしまいます。
ついつい俺何か悪いコトした?
厄終わったよなぁ?
なんていう方向で考えてしまう
とにかくよわったもんです。
まだ三男坊の顔を見に行けていません。
昨日の夕方氷見のお寺で報恩講のお話しをして帰ってきて、
今日組内寺院の報恩講朝事日中にお参りに行き、その後入棺お通夜、
明日は葬儀、
多分顔を見に行かず彼は退院するだろう。

というわけで、ほんのしばらくまた父子家族です。
保育所の送り迎えをしなければいけません。
洗濯、ごはんの用意と。
後報恩講の準備ももろもやっていかなければいけないのに…

今回は無理をせず、出来ることだけやっていこうと考えています。
そしていろんな人に助けてもらって、お世話になろうと。
そうするしかありません。
衣着て人前では、お互い様、元々人間は一人で生きていけないんだよ、なんて言っておきながら、
人に、他人をたよりにするのが苦手、
もっと言えば頭を下げ、カシを作るのが苦手、
いろんなこと見させていただいているのかも。

「災い?」への2件のフィードバック

  1. 大変ですね
    でも、何か起こるとホントにいろんなこと考えさせられます
    当面やんなきゃいけないことは、みんなの力で乗り切ってくださいね

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  2. 三男坊は今日退院してくるそうです。
    でもしばらくはギブスの生活です。多分慣れるまで生活の介助をしてやらないといけないと思ってます。
    学校生活できる四になるには一人でおしっこが出来る必要があると夫婦でかってに結論づけて、そのためにはどんなズボンが良いのか、腰にゴムが入っているのが良いのか、ファスナーにわっかをつけてやると良いのではなんてかってに話ししていました。
    結局本人のしやすいものと結論付いたのですが、本人のことなのに本人抜きで話し合っています。
    本人に聞くというのが介護の基本なんですがねぇ。すっかり無視しています。

    返信

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