久々に介護

昨日久々に介護に言った。
一昨日夜突然℡があり、来てほしいと。
正直断ってしまおうかという思いもあったのだけど、
俺まで電話がかかってきたって言うことはよっぽど困ってんのかな、なんて考えたり、
久しぶりだからなぁ~、と思ったり、
そういうことで引き受けて行ってきたわけです。
介護を頼まれたのは、武ちゃん、自転車で行くと30分はかからない距離、
そう騒動も最近は介護といわずに解除というようなんですが、どうも頭が固くて返還できていません。自分が介護をし出したとき、しょうがい者の人から「介護に来て」なんて言われてこの言葉が私には普通の言葉。
介護といっても何をするって言うわけでもない、トイレの手伝いをしたり、車いすに乗せたり、酒をいっしょに飲んだり、御飯を食べる手伝いをしたり、そんなことぐらいです。
私の場合はほとんどいっしょにテレビを見て、そしていろんな話しをするのが主な内容です。
一年ぶり、もしかするとそれ以上、だったので話しすることもいっぱいある。
そうそう一昨日電話がかかってきたときも、腰大丈夫?俺を車いすに乗せれる、って心配までしていた。
また、最初は車に乗せていってもらおうと思ったのだけど、人に手助けをしてもらって介護するのも何だしなぁ、なんて考えてしまい、かっこつけてジデンシャで言った訳なんですよ。

いやぁ~
介護に言って私が癒されて帰ってきたって事です。

武ちゃんは後に三年経つと50の大台に乗ってしまう歳、そして車いすに乗っているんだけど、自分で動かすことが出来ません。電動でも。その中で一人暮らしをしています。

とにかく久々の介護でした。

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