136 おひっちゃ(お七昼夜)はんの案内

136.jpg

御正忌法要
11月26日(日)午前10時より午後4時まで
午前の部 午前十時より
尼講追悼会 午後二時より
午後の部 引き続き
☆法話は住職が行います。
☆尼講によって、
お昼にお斎のもてなしがあります。
御  礼
10 月31 より11 月1 日まで当寺報恩講を催したところ、お忙しい中たくさんの方々にお参りをいただき、
そして厚いご懇念をお運びいただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。お運びいた
だきました御墾念は大切に常入寺の維持管理、そして運営のために使わせていただきます。今後とも常入寺維持運営にご協力いただきたくお願い申し上げます。
常入寺住職 青井和成
ホンコサンの準備も何とか終えホンコサンを迎えることができました。
最近のテーマは精一杯のホンコサン
一番大事な仏事、ホンコサン、これを私なりに表現するとこうなる。おもてなしも精一杯のつもり。
でも、気が届かなかったり、限界があったりで、つもりだけになっている、かもしれない。でも、思いだけでも精一杯のホンコサン。
精一杯のホンコサンが終わるとアッカリする。人にはアッカリしてはあかんといっているのに、アッカリする自分。でも精一杯するからアッカリするのだ。
ちょっと休んでから、来年のホンコサンに向けて準備ジュンビ
来年は親鸞さんが流罪になって八百年。法難にあって八百年にあたる年だ。そのホンコサンどう勤めようかな。
準備ジュンビ、ホンコサン終わってすぐさまホンコサンの準備。法難八百年にあたる年のホンコサンに向けて準備のスタートです。

「136 おひっちゃ(お七昼夜)はんの案内」への1件のフィードバック

コメントする