2008/8/9 土曜日

如来所以興出世 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 7:07:08

如來所以興出世
唯説彌陀本願海
五濁惡時群生海
應信如來如實言

<試訳>
あらゆる仏がこの世にお現れになったのは阿弥陀仏の本願をお教えになるためと、頂いています。
末法五濁を生きる私たちはもろもろ仏の教えを頂き、聞き続けて行かなくてはなりません。

<尊号真像銘文>
「如来所以興出世」というは、諸仏の世にいでたまうゆえはともうすみのりなり。「唯説弥陀本願海」ともうすは、諸仏の世にいでたまう本懐は、ひとえに弥陀 の願海一乗のみのりをとかんとなり。しかれば、『大経』には、「如来所以 興出於世 欲拯群萠 恵以真実之利」とときたまえり。如来所以興出於世は、如来 ともうすは、諸仏ともうすなり。所以というは、ゆえというみことなり。興出於世というは、世に仏いでたまうともうすみことなり。欲拯群萠は、欲というは、 おぼしめすとなり。拯は、すくわんとなり。群萠は、よろずの衆生をすくわんとおぼしめすとなり。仏の世にいでたまうゆえは、弥陀の御ちかいをときてよろず の衆生をたすけすくわんとおぼしめすとしるべし。「五濁悪時群生海 応信如来如実言」というは、五濁悪世のよろずの衆生、釈迦如来のみことをふかく信受す べしとなり。

如来、無蓋の大悲をもって三界を矜哀したまう。世に出興したまう所以は、道教を光闡して、群萠を拯い恵むに真実の利をもってせんと欲してなり。無量億劫に値いたてまつること難く、見たてまつること難し。霊瑞華の、時あって時に乃し出ずるがごとし(大無量寿経)

それ、かの仏の名号を聞くことを得て、歓喜踊躍して乃至一念することあらん。当に知るべし、この人は大利を得とす。すなわちこれ無上の功徳を具足するなり(大無量寿経)

2008/7/23 水曜日

如来所以興出世 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 4:43:43

如來所以興出世

唯説彌陀本願海

五濁惡時群生海

應信如來如實言

<試訳>

お釈迦さまがこの世仁尾で摩尼に成られたのは阿弥陀仏の本願をお説きになるためであると頂くのです。

濁りきったこの世を生きなければならない私たちは如来のみ教えに出会っていかなければならないことです

<尊号真像銘文>

「如来所以興出世」というは、諸仏の世にいでたまうゆえはともうすみのりなり。「唯説弥陀本願海」ともうすは、諸仏の世にいでたまう本懐は、ひとえに弥陀 の願海一乗のみのりをとかんとなり。しかれば、『大経』には、「如来所以 興出於世 欲拯群萠 恵以真実之利」とときたまえり。如来所以興出於世は、如来 ともうすは、諸仏ともうすなり。所以というは、ゆえというみことなり。興出於世というは、世に仏いでたまうともうすみことなり。欲拯群萠は、欲というは、 おぼしめすとなり。拯は、すくわんとなり。群萠は、よろずの衆生をすくわんとおぼしめすとなり。仏の世にいでたまうゆえは、弥陀の御ちかいをときてよろず の衆生をたすけすくわんとおぼしめすとしるべし。「五濁悪時群生海 応信如来如実言」というは、五濁悪世のよろずの衆生、釈迦如来のみことをふかく信受す べしとなり。

如来、無蓋の大悲をもって三界を矜哀したまう。世に出興したまう所以は、道教を光闡して、群萠を拯い恵むに真実の利をもってせんと欲してなり。(無量寿経)

能く娑婆国土の五濁悪世、劫濁・見濁・煩悩濁・衆生濁・命濁の中にして、阿耨多羅三藐三菩提を得て、もろもろの衆生のために、この一切世間に信じ難き法を説きたまう(阿弥陀経)

我が教うる如実の言を信ずべし(如来会)

2008/7/12 土曜日

成等覚証大涅槃 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 6:05:01

成等覺證大涅槃

必至滅度願成就

<試訳>

私が目覚めそして悟ることが出来るとするならば、それは阿弥陀仏の必ず悟りを至らせるという願いがかなっているからです。

<尊号真像銘文>

「成等覚証大涅槃」というは、成等覚というは、正定聚のくらいなり。このくらいを龍樹菩薩は、「即時入必定」とのたまえり。曇鸞和尚は、「入正定之数」と おしえたまえり。これはすなわち、弥勒のくらいとひとしとなり。証大涅槃ともうすは、「必至滅度の願成就」のゆえに、かならず大般涅槃をさとるとしるべ し。滅度ともうすは、大涅槃なり。

もし我仏に成らんに、国の中の有情、もし決定して等正覚を成り大涅槃を証せずんば正覚を取らじ(無量寿如来会)

たとい我、仏を得んに、国の中の人天、定聚に住し必ず滅度に至らずんば、正覚を取らじ(無量寿経)

2008/4/27 日曜日

本願名号正定業 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 6:02:36

本願名號正定業

至心信樂願爲因

<試訳>

いのちの願いより生まれた阿弥陀仏のお名前は正しく定まるた根である それは浄土に生まれん者をすべて救うという願いが名前になったからである。

<尊号真像銘文>

「本願名号正定業」というは、選択本願の行というなり。「至心信楽願為因」というは、弥陀如来回向の真実信心なり。この信心を阿耨菩提の因とすべしとなり

一心に専ら弥陀の名号を念じて、行住座臥に、時節の久近を問わず、念々に捨てざる者は是を正定之業と名く、彼の仏願に順ずるが故に

たとい我、仏を得んに、十方衆生、心を至し信楽して我が国に生まれんと欲うて、乃至十念せん。もし生まれずは、正覚を取らじ。唯五逆と正法を誹謗せんをば除く。

2008/4/17 木曜日

普放無量無辺光 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 10:24:01

普放无量无邊光
无碍无對光炎王
清淨歡喜智慧光
不斷難思无稱光
超日月光照塵刹
一切群生蒙光照

<試訳>

はかりしれなく限りない光、さまたげなく比べものにならない燃えさかる炎のような光、清らかな喜びを与える智慧の光、ずっと思いつくすことなく言い尽くすことのできない光、太陽をも月をも越えた光を阿弥陀仏は幾多の国々にはなつ。そしていきとしいけるものすべてが弥陀の慈悲に我が身が照らされる

仏、阿難に告げたまわく、「無量寿仏の威神光明、最尊第一にして、諸仏の光明及ぶこと能わざるところなり。あるいは仏の光の百仏世界を照らすあり。あるいは千仏世界なり。要を取りてこれを言わば、すなわち東方恒沙の仏刹を照らす。南西北方・四維・上下も、またまたかくのごとし。あるいは仏の光の七尺を照らすあり。あるいは一由旬・二・三・四・五由旬を照らす。かくのごとく転た倍して、乃至、一仏刹土を照らす。このゆえに無量寿仏を、無量光仏・無辺光仏・無碍光仏・無対光仏・焰王光仏・清浄光仏・歓喜光仏・智慧光仏・不断光仏・難思光仏・無称光仏・超日月光仏と号す。(仏説無量寿経)

2008/3/2 日曜日

五劫思惟之摂受 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 6:00:25

五劫思惟之懾受
重誓名聲聞十方

<試訳>

計り知れないぐらい長い間自分はなぜ仏になるのかを問われ仏に我が願いをのべられました

重ねて我が名と我が名のいわれがあらゆる人々に届けたいと誓われた

その心寂静にして、志着するところなし。一切の世間に能く及ぶ者なけん。五劫を具足して、荘厳仏国の清浄の行を思惟し摂取す。」阿難、仏に白さく、「かの仏の国土の寿量、幾何ぞ。」仏の言わく、「その仏の寿命は、四十二劫 なりき」時に法蔵比丘、二百一十億の諸仏妙土の清浄の行を摂取しき。かくのごとく修し已りてかの仏の所に詣でて、稽首し足を礼して、仏を繞ること三帀して、合掌して住して、仏に白して言さく、「世尊、我すでに荘厳仏土の清浄の行を摂取しつ」と。
仏、比丘に告げたまわく、「汝、今説くべし。宜しく知るべし。これ時なり。一切の大衆を発起し悦可せしめよ。菩薩聞き已りてこの法を修行して、縁として無量の大願を満足することを致さん。」
比丘、仏に白さく、「唯聴察を垂れたまえ。我が所願のごとく当に具にこれを説くべし。
たとい我、仏を得んに、国に地獄・餓鬼・畜生あらば、正覚を取らじ。

(乃至)

たとい我、仏を得んに、他方国土のもろもろの菩薩衆、我が名字を聞きて、すなわち不退転に至ることを得ずんば、正覚を取らじ。
たとい我、仏を得んに、他方国土のもろもろの菩薩衆、我が名字を聞きて、すなわち第一・第二・第三法忍に至ることを得ず、諸仏の法において、すなわち不退転を得ること能わずんば、正覚を取らじ。」」
仏、阿難に告げたまわく、「その時に法蔵比丘、この願を説き 已りて頌を説きて曰わく、
我、超世の願を建つ、 必ず無上道に至らん、
この願満足せずは、 誓う、正覚を成らじ。
我、無量劫において、 大施主となりて
普くもろもろの貧苦を済わずは、 誓う、正覚を成らじ。
我、仏道を成るに至りて、 名声十方に超えん。
究竟して聞ゆるところなくは、 誓う、正覚を成らじ。
離欲と深正念と、 浄慧と梵行を修して、
無上道を志求して、 もろもろの天人の師とならん。
神力、大光を演べて、 普く無際の土を照らし、
三垢の冥を消除して、 広くもろもろの厄難を済わん。
かの智慧の眼を開きて、 この昏盲の闇を滅せん。
もろもろの悪道を閉塞して、 善趣の門を通達せん。
功祚、成満足して、 威曜十方に朗かならん。
日月重暉を戢めて、 天の光も隠れて現ぜじ。
衆のために法蔵を開きて、 広く功徳の宝を施せん。
常に大衆の中にして、 法を説きて師子吼せん。
一切の仏を供養したてまつり、 もろもろの徳本を具足せん。
願慧ことごとく成満して、 三界の雄たることを得たまえり。
仏の無碍の智のごとく、 通達して照らさざることなからん。
願わくは我が功慧の力、 この最勝の尊に等しからん。
この願、もし剋果すべくは、 大千感動すべし。
虚空のもろもろの天人、 当に珍妙の華を雨らすべし。」
仏、阿難に告げたまわく、「法蔵比丘、この頌を説き已るに、時に応じて普く、地、六種に震動す。天より妙華を雨りて、もってその上に散ず。自然の音楽、 空の中にして讃めて言わく、「決定して必ず無上正覚を成るべし」と。ここに法蔵比丘、かくのごときの大願を具足し修満し、誠諦にして虚しからず。世間に超 出して深く寂滅を楽う。

2008/2/22 金曜日

覩見諸仏浄土因 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 16:08:42

覩見諸佛淨土因
國土人天之善惡
建立无上殊勝願
超發希有大弘誓

<試訳>

法蔵菩薩は

いろんな仏様が仏の国を造られようとした願い、

仏様の国に住むものの有り様を世自在王仏より聞き取られ

なにものにもまさる大いなる願いおこされ

かつてない深い誓いを建てられたのでした。

 仏、阿難に語りたまわく、「時に世饒王仏、法蔵比丘に告げたまわく、「修行せんところのごとく、荘厳の仏土、汝自ら当に知るべし。」比丘、仏に白さく、「この義弘深にして我が境界にあらず。唯願わくは世尊、広くために諸仏・如来の浄土の行を敷衍したまえ。我これを聞き已りて当に説のごとく修行して所願を成満すべし。」その時に世自在王仏、その高明の志願の深広なるを知ろしめして、すなわち法蔵比丘のために、しかも経を説きて言わく、「たとえば大海を一人升量せんに、劫数を経歴して、尚底を窮めてその妙宝を得べきがごとし。人、心を至し精進にして道を求めて止まざることあれば、みな当に剋果すべし。何れの願いをか得ざらん。」ここに世自在王仏、すなわちために広く二百一十億の諸仏刹土の天人の善悪、国土の麁妙を説きて、その心願に応じてことごとく現じてこれを与えたまう。時にかの比丘、仏の所説の厳浄の国土を聞きて、みなことごとく覩見して、無上殊勝の願を超発せり。

2008/2/21 木曜日

はてなブックマーク、はてなスターのボタンを設置 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: ブログカズタマイズ — あおさん @ 10:01:02

WordPressに「はてなスター」を設置してみたを参考にはてなスターのボタンをつけました。

そしてやけくそで、あなたのブログに「このエントリーを含むはてなブックマーク」ボタンを表示させるを参考にしてはてなブックマークボタンをつけました。

index.phpを開き、 タイトルあたりに下記を書き込んでみました。

<img src=”http://アップしたアドレス/b_entry.gif” width=”16″
height=”12″ style=”border: none;” alt=”このエントリーを含むはてなブックマーク”
title=”このエントリーを含むはてなブックマーク” /></a><a href=”http://b.hatena.ne.jp/entry/<?php the_permalink() ?>”>
<img src=”http://b.hatena.ne.jp/entry/image/<?php the_permalink() ?>”></a>

何とかできているようです。

これでいいんだろうか?

2008/2/6 水曜日

法蔵菩薩因位時 ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: 正信偈 — あおさん @ 9:33:16

法藏菩薩因位時 在世自在王佛所
<試訳>
法蔵菩薩という仏になりたいと願ったものが

世自在王仏という既に仏となっている者の導きにより 道を求めた

弥陀成仏のこのかたは
いまに十劫とときたれど
塵点久遠劫よりも
ひさしき仏とみえたまう

南無不可思議光仏
饒王仏のみことにて
十方浄土のなかよりぞ
本願選択摂取する

(浄土和讃)

乃往過去、久遠無量不可思議無央数劫に、錠光如来、世に出興して、無量の衆生を教化し度脱して、みな道を得せしめて乃し滅度を取りたまいき。次に如来ましましき。名をば光遠と曰う。次をば月光と名づく。次をば栴檀香と名づく。次をば善山王と名づく。次をば須弥天冠と名づく。次をば須弥等曜と名づく。次をば月色と名づく。次をば正念と名づく。次をば離垢と名づく。次をば無着と名づく。次をば龍天と名づく。次をば夜光と名づく。次をば安明頂と名づく。次をば不動地と名づく。次をば瑠璃妙華と名づく。次をば瑠璃金色と名づく。次をば金蔵と名づく。次をば焰光と名づく。次をば焰根と名づく。次をば地動と名づく。次をば月像と名づく。次をば日音と名づく。次をば解脱華と名づく。次をば荘厳光明と名づく。次をば海覚神通と名づく。次をば水光と名づく。次をば大香と名づく。次をば離塵垢と名づく。次をば捨厭意と名づく。次をば宝焰と名づく。次をば妙頂と名づく。次をば勇立と名づく。次をば功徳持慧と名づく。次をば蔽日月光と名づく。次をば日月瑠璃光と名づく。次をば無上瑠璃光と名づく。次をば最上首と名づく。次をば菩提華と名づく。次をば月明と名づく。次をば日光と名づく。次をば華色王と名づく。次をば水月光と名づく。次をば除痴瞑と名づく。次をば度蓋行と名づく。次をば浄信と名づく。次をば善宿と名づく。次をば威神と名づく。次をば法慧と名づく。次をば鸞音と名づく。次をば師子音と名づく。次をば龍音と名づく。次をば処世と名づく。かくのごときの諸仏、みなことごとくすでに過ぎたまいき。
その時に次に仏ましましき。世自在王、如来・応供・等正覚・明行足・善逝・世間解・無上士・調御丈夫・天人師・仏・世尊と名づけたてまつる

時に国王ましましき。仏の説法を聞きて心に悦予を懐き、尋ち無上正真道の意を発しき。国を棄て、王を捐てて、行じて沙門と作り、号して法蔵と曰いき。高才勇哲にして、世と超異せり。世自在王如来の所に詣でて、仏の足を稽首し、右に繞ること三帀して、長跪し合掌して頌をもって讃じて曰わく、
光顔魏魏として、威神極まりましまさず。
かくのごときの焰明、与に等しき者なし。
日月・摩尼 珠光・焰耀も
みなことごとく隠蔽して、猶し聚墨のごとし。
如来の容顔、世に超えて倫なし。
正覚の大音、響き十方に流る。
戒聞・精進・三昧・智慧、
威徳侶なし、殊勝希有なり。
深く諦かに善く、諸仏の法海を念じ、
深を窮め奥を尽くして、その涯底を究む。
無明・欲・怒、世尊永くましまさず。
人雄・師子、神徳無量なり。
功勲広大にして、智慧深妙なり。
光明・威相、大千に震動す。
願わくは我作仏して、聖法の王と斉しからん。
生死を過度して、解脱せずということなからしむ。
布施・調意・戒・忍・精進、
かくのごときの三昧、智慧上れたりとせん。
吾誓う、仏を得んに、普くこの願を行ぜん。
一切の恐懼に、ために大安を作さん。
たとい仏まします。 百千億万、
無量の大聖、 数、恒沙のごとくならん。
一切の、 これらの諸仏を供養せんよりは、
道を求めて、 堅正にして却かざらんには如かじ。
たとえば恒沙のごときの 諸仏の世界、
また計うべからず。 無数の刹土、
光明ことごとく照らして、 このもろもろの国に遍くせん。
かくのごとく精進にして、威神量り難からん。
我仏に作らん、 国土をして第一ならしめん。
その衆、奇妙にして、 道場、超絶ならん。
国泥洹のごとくして、 等双なけん。
我当に哀愍して、一切を度脱せん。
仏、阿難に告げたまわく、「法蔵比丘、この頌を説き已りて、仏に白して言さく、「唯然り。世尊、我無上正覚の心を発せり。願わくは、仏、我がために広く経法を宣べたまえ。我当に修行して仏国を摂取し、清浄に無量の妙土を荘厳すべし。我世において速やかに正覚を成らしめて、もろもろの生死・勤苦の本を抜かしめん。」」

2008/1/31 木曜日

ナビゲーションバー ̃Gg[܂ނ͂ĂȃubN}[N

カテゴリー: ブログカズタマイズ — あおさん @ 10:51:21

ナビゲーションバーを追加しました。

ナビゲーションバーにindexを参考し作り上げたのですが、

自分の使っているテーマが何かわかって無く、使っていないテーマをいじっていたので全然変化していませんでした。

落ち着いて考え直して、

wordpress/wp-content/themes/EasyAll(自分の選択しているテーマ)にあるheader.phpの<div id=”navcontainer”>の下に

<ul>
<li class=”page_item”><a href=”../index/” title=”top”>総合top</a></li>
<li class=”page_item”><a href=”<?php bloginfo(’siteurl’); ?>”>HOME</a></li>
<li class=”page_item”><a href=”../blog/” title=”top”>ひとりごと</a></li>
<li class=”page_item”><a href=”../goboblog/” title=”top”>たより</a></li>
<li class=”page_item”><a href=”../ADataRoom/” title=”top”>資料室</a></li>
<li class=”page_item”><a href=”http://mixi.jp/show_friend.pl?id=******* ” title=”mixi(会員のみ閲覧できます)”>MIXI</a></li>
<?php wp_list_pages(’sort_column=menu_order&title_li=’); ?>
</ul>

と書き入れれました。

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