ちょっと頑張りたい
注文をしててもとにあるのですが、まだひらいてません。
ヨメハンに渡してしまいました。
読んでって。
「面倒な計算はもう入らない」という帯の言葉が目に入ります。
coreなんですよね。
これをきにしてたら美味しいものでも美味しく食べることが出来ないし。
これを気にしていたらストレスがたまりそう。
そしてなお膵臓を悪くしそう。
そう思う私です。
だから読もうと思って買ったんですが、
半分本の題を見て安心したような半分判ったような気がしてます。
じっくり読んでいきます。
富山に住むみゃぁらくもんのあおさんが、誰に気兼ねなく思うまま書き留めるブログ、にしたい, できるかなぁ?
2009年3月23日
2008年3月21日
2008年3月11日
2008年3月 9日

2008年1月31日
森が燃えていましたこれはこの間の研修会でベッキーから教えてもらったもの
森の生きものたちは
われ先にと
逃げて
いきました
でもクリキンディという名の
ハチドリだけは
いったりきたり
くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは火の上に落としていきます
動物たちはそれを見て
「そんなことをして
いったい何になるんだ」
といって笑っています
クリキンディは
こう答えました
「私は、私にできることをしているだけ」
2008年1月22日
沖縄の集団自決の問題は軍の命令があったか無かったかということは問題なのだろうか。沖縄集団自決:女性史家、新版で「軍命令あった」の新証言
第二次大戦時の沖縄・座間味(ざまみ)島の集団自決について、那覇市の女性史家、宮城晴美さん(58)が、「新版 母の遺(のこ)したもの」(高文研)を30日に出版する。(毎日新聞 2008年1月22日 15時00分 )

2008年1月21日
2007年12月23日
2007年12月15日
2007年5月21日
東本願寺から新しい絵本が出たというので注文してみた。
A6版の本なので小ささにチョットびっくり。正直もうちょっと大きい本だと思っていた。
内容はいろんな虫の紹介。
接写レンズで虫のアップ写真がいっぱい。
自分が小さいときもしかしらこんな感じで虫を見ていたかもとチョット思った。
多分そんなことはないけど。
大人になるとなかなか虫をじっと見る機会がない。
手にとって観察しようとなかなか思わない。
そんなことを思わせてくれた。
でも、虫のアップ写真はなかなか面白い。
そして美しい。
いつのまにか童心に戻っていくような感じも。
今森光彦のOfficial Worksここにはイベントの案内も載っていた。
この行事すごく興味をもった。時間とお金が有れば家族で参加してみたい。
でも、このHPには東本願寺から発行されているこの本のしょうがいがなかった。 チョット気になった。
後、この絵本、90ページぐらい有るので、もしかしたら小さい子はチョット持久力がもたないかもとも思った。
2007年2月10日