2009年9月28日
2009年9月23日
苗また頂く
2009年9月22日
久々に畑仕事、
2009年9月16日
変わるべきはどちらのほうなのか、 自死ということを縁として考えた
頑張れ!田中美枝子議員
民主の田中美絵子議員が謝罪「生きるために...」こんなことがニュースになっているっていうことを今日まで知らなかった。今日テレビを見て初めて知ったニュースだった。
2009.9.15 19:54 sanspo.com
民主党の田中美絵子衆院議員がホラー映画へのヌード出演や風俗ライターだった経歴が明らかになった問題で、田中議員は15日、都内でホテルで報道陣の取材に応じ、「世間をお騒がせし、心からおわびします」と謝罪した。
田中議員は「厳しい経済状況の中で、生きるためにいろんなことに挑戦した」としたうえで、「社会的弱者の目線に立ったぬくもりのある政治をしたい」と述べた。
2009年9月12日
帰入功徳大宝海
帰入功徳大宝海 必獲入大会衆数
得至蓮華蔵世界 即証真如法性身
遊煩悩林現神通 入生死園示応化
<試訳>
かくして大いなる海のように功徳が充ち満ちている念仏を頂けば自ずから阿弥陀仏が今なされている説法を聞くことができ、やがて浄土の世界ににいたり、ただちに佛の証りを得るものとなり、煩悩に満ちた迷いの世界もどり仏のはたらきを思いのままあらし、浄土へ導いていくのである
功徳大宝海...大いなる宝を海のように恵む恵み、弥陀の本願力よりおこる念仏仏の本願力を観ずるに、遇うて空しく過ぐる者なし、
能く速やかに功徳の大宝海を満足せしむ。(『浄土論』聖典137)入第一門とは、阿弥陀仏を礼拝したてまつりて、かの国に生まれんとするをもってのゆえに、安楽世界に生まるることを得、これを入第一門と名づく。入第二門とは、阿弥陀仏を讃嘆したてまつりて、名義に随順し、如来の名を称し、如来の光明智相に依って修行するをもってのゆえに、大会衆の数に入ることを得、これを入第二門と名づく。(『浄土論』聖典144)
入第三門とは、一心に専念し作願して、かの国に生まれて奢摩他寂静三昧の行を修するをもってのゆえに、蓮華蔵世界に入ることを得、これを入第三門と名づく。入第四門とは、かの妙荘厳を専念し観察して、毘婆舎那を修するをもってのゆえに、かの処に到ることを得て種種の法味楽を受用す、これを入第四門と名づく。(『浄土論』聖典144)
出第五門というは、大慈悲をもって一切苦悩の衆生を観察して、応化身を示して、生死の園・煩悩の林の中に回入して、神通に遊戯し教化地に至る。本願力の回向をもってのゆえに。これを出第五門と名づく。(『浄土論』聖典144)
弥陀の誓願不思議にたすけられまいらせて、往生をばとぐるなりと信じて念仏もうさんとおもいたつこころのおこるとき、すなわち摂取不捨の利益にあずけしめたまうなり。(『歎異抄』聖典626)
これより西方に、十万億の仏土を過ぎて、世界あり、名づけて極楽と曰う。その土に仏まします、阿弥陀と号す。いま現にましまして法を説きたまう。(『阿弥陀経』聖典126)
たとい我、仏を得んに、十方世界の無量の諸仏、ことごとく咨嗟して、我が名を称せずんば、正覚を取らじ。(『大経』聖典18)
我、仏道を成るに至りて、 名声十方に超えん。
究竟して聞ゆるところなくは、 誓う、正覚を成らじ。(『三誓偈』聖典25)
2009年9月 5日
今日は何の日
うれしいことば
2009年9月 3日
私は計算が出来ない!
2009年9月 1日



