正義をとおす
銃撃された伊藤長崎市長が死亡 出血多量で(asahi.com)
17日午後7時50分ごろ、長崎市のJR長崎駅前にある大黒町の選挙事務所前の歩道で、短銃を持って待ち伏せしていた男に背後から数発撃たれた同市の伊藤一長(いとう・いっちょう)市長(61)が18日午前2時28分、出血多量のため収容先の長崎大付属病院で死亡した。銃弾2発が胸に撃ち込まれていた。伊藤市長は22日投開票の市長選に4選を目指して立候補していた。
この事件は今朝になって知ったんだけど、昨日のアメリカの大学での事件、そして十数年前の長崎市長が銃撃されたこと、そういうことが重なって思い出された。
どんな理由があるか知らないが、自分の正義を通すため邪魔なる存在を抹消するというのはゆるされることじゃないと思う。
基本は寄合談合

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